しばらくずっと休んでいました。

 

今日、久しぶりに読み返すと結構いいこと書いてるなと

自分で自分を褒めれました。

 

昨日、雷が私に落ちてきました。

なんと、職場をクビになったのです!

 

正直、びっくりして、

そしてじわじわショックな気持ちが

私の体中をめぐり、

昨日は3人の友達に

それを話しました。

 

1人目は私の親友。

いつも優しくて、なんでも聞いてくれる。

聞いてもらってばかりで、彼女は自分のことを

あまりしゃべらないので、私が聞いてしまう。

 

2人目はヨガの先生だけど、友達であり、

年上なのでよきお姉ちゃんみたいな存在の人。

この人はものすごく波動が高い。

私のよき理解者。

私が特殊な人だということを一番よく理解してくれる。

私が常識、当たり前、ルールの中に入り込めない人であり、

決められた枠の中で「ああすべき、こうすべき」とかいう

べきべきのルールに囚われずに生きるべき人って言ってくれる。

 

3人目は彼は友達というが、私にとっては恋人であり、婚約者。

彼は厳しい。人が言わないことをズバっとはっきり言う。

それが彼のよいところである。

 

私が一番しっくりくる考えを持っている人は、

ヨガの先生だ。

 

お母さんが今日は休みで、

お母さんも「そんなに落ち込まんでいいよ!

長い付き合いがないと、あんなのいいところは理解してもらえないんだから。」

なんか、褒められているのかよくわからないけど、

なんかありがたかった。うれしかった。

 

私は私のままでいいんだと思った。